オトエホン-東京編
| イベント名 | オトエホン-東京編(リーディングライブ) |
|---|---|
| キャスト | 足田メロウ(ライブペインティング)、triola(弦楽二重奏)、カワグチタケシ(朗読) |
| 開催日 | 2010年09月10日(金) |
| 時間 | 20:00(90分間) |
| 会場 |
古書ほうろう 東京都文京区千駄木3-25-5(map) 東京メトロ千代田線千駄木駅2番出口を地上に出てそのまま左に7~8分。 |
| 最寄り駅 | |
| 料金 | 1000円 |
| 問い合わせ | 古書ほうろう(03-3824-3388) |
| 詳細 | ギャラリー・ニュートロン東京で開催中の、足田メロウさんの個展「mellow tone」に合わせてのイベントが決まりました。 足田メロウさんは、京都在住の画家。はじめてその絵を目にしたのは、詩人の豊原エスさんとの共著『うた』『ホイッスル』だったので、もう10年ほど前になるのでしょうか(当時はまだ「足田目朗」さんでした)。2005年には小森岳史くんの企画「京詩人東上ガル千駄木入ル」で、当店でライブ・ペインティングを披露していただいたこともあります。 そんなメロウさんと、弦楽器奏者の波多野敦子さん(triola)が友人であることを知ったのはつい最近のこと。個展のオープニングに波多野さんが出演することがきっかけでした。しかもそのイベントには、当店と縁の深い詩人のカワグチタケシさんも登場。「だったら同じメンバーでほうろうでもやりましょう」と波多野さんが提案してくださり、こうして実現することとなりました。 古書ほうろう開店直後からその詩集を取り扱っているカワグチタケシさん、ご近所にお住まいで以前からその音楽に惹かれている波多野敦子さん、そして足田メロウさん。それぞれに当店と縁のある方々が一堂に会する宴を、どうぞお楽しみください。 |