Pippoのポエトリーカフェ

第六回目:今回の詩人たち≫ 「山之口獏」

イベント名 Pippoのポエトリーカフェ(その他)
サブタイトル 第六回目:今回の詩人たち≫ 「山之口獏」
主催者 文系ファンタジックシンガー”Pippo”
開催日 2010年03月31日(水) hCalendar
時間 17:00(120分間)
会場 キアズマ珈琲
東京都豊島区雑司が谷3-19-5map
地下鉄副都心線「雑司が谷駅」、都電 荒川線「鬼子母神前」駅、より 鬼子母神参堂内へ。徒歩1分ほど。
最寄り駅
料金 900円(+1オーダー別 *Pi作成の資料・(会場費)など込みです。 *お店での飲食代等は、各自でご負担ください。)
問い合わせ チンチロリン商店(Pippo宛)(pipponpippon@livedoor.com)
詳細
【ご予約先】tintiro.ivent@gmail.com

 *2/28 夜 22時より、受付開始します。
 *「お名前」・「緊急ご連絡先(tel)」 を明記の上、ご送信ください。
  返信メールをお送りします。それをもって予約完了となります。
 (参加決定後、詩人の参考図書などお知らせします)

定員に達した時点で募集締切となりますので、ご予約はお早めにお願い申し上げます。


第4回のようす動画

Pippoウェブサイト「P-Wave」
3/6プレオープン!!
詳細は
http://blog.livedoor.jp/pipponpippon/
にて。

Twitterもやってます。
http://blog.livedoor.jp/pipponpippon/

「詩への扉をノックしよう!」

明治時代、西洋の名翻訳詩たちが日本に紹介され、
当時の詩人たちは、衝撃をうけつつ、独自の
世界観をもつ詩作品を競いあってかきました。

叙情・短詩・アナキズム・ダダ・プロレタリア・未来派・・・
多様な表現で。切磋琢磨し合い。明治後半、大正、
昭和にいたるまで。生まれた多くの詩作品たちは。
いまもなお輝きを失わず、こころにじかにふれてきます。

≪ポエトリー・カフェ≫とは、肩のこらない詩のちいさな勉強会。
月一度、月末。一年にわたり、本にまつわる喫茶店で開催されます。
詩に興味のある方なら、どなたでも大歓迎です。
お気軽に、ごさんかくださいね。

 Pippo 拝


Map

感想


ひろふみ   投稿日:2010-03-19 22:42:24

ポエトリーカフェ、いつか行ってみたいです。
私が大学生の時、詩を書いていたので、もう一度勉強
しなおしたいです。平日の昼間なら参加できるのですが、こどもがまだ小学生なので、うーん、むずかしいな。
これからもブログを拝見していきます!




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